Traktor DJ for iPhoneと専用コントローラ Kontrol Z1を使ってみた!
Traktor DJはiPhoneなどで波形をタッチしながらDJを行うDJソフトウェアです。
やはり一番のオススメポイントは、タッチスクリーンを使った今までとは違う新しいタイプのDJスタイルでプレイ出来る事。エフェクターもカオスパッドみたいに直感的に指でなぞってかけれる所は面白いと思います!
あと、「コンパクト」これに尽きるかと。
あと、「コンパクト」これに尽きるかと。
僕はアナログは使わないんだけど、使ってる方の話を聞くと、持ち運びやレコードの管理等(湿気とか?)大変だとよく聞きます。
あと以前PCDJでやってた時とかは、ノーパソ&コントローラーという重い荷物に悩まされていたので、フットワークがもっと軽くならないかな?と考えたりしていました。
「コンパクト」という部分に特化するならば、今現在一番コンパクトにDJ出来る媒体って何かと言えばUSBだったっりするのですが、この場合、現場の機材に依存するんですよね。現場にUSBが挿せるタイプのDJ機器が必要な訳です。
「コンパクト」という部分に特化するならば、今現在一番コンパクトにDJ出来る媒体って何かと言えばUSBだったっりするのですが、この場合、現場の機材に依存するんですよね。現場にUSBが挿せるタイプのDJ機器が必要な訳です。
そういった意味では、このTraktor DJ for iPhoneと専用コントローラ Kontrol Z1の組合せがいちばんコンパクトかつ、現場の機材に依存しない組合せなんじゃないかと思います。
(現場のミキサーから1CHもらうだけで出来る。)
(現場のミキサーから1CHもらうだけで出来る。)
Z1があれば、iPadやiPhoneだけでなく、デスクトップバージョンであるTraktor Proとの接続も可能なので、Traktorを持ってる人には便利かと。
S4やS2などのオーディオインターフェイス内蔵のコントローラーって結構場所も取るし、コントローラー持ち運ぶだけで大変だったりしますよね。
でも、実際S4の機能を使いこなしてる人が一体どれだけいるのか...という事も視野に入れて考えると、Kontrol Z1で十分だったりするなと思いました。
でも、実際S4の機能を使いこなしてる人が一体どれだけいるのか...という事も視野に入れて考えると、Kontrol Z1で十分だったりするなと思いました。


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