2013年12月14日土曜日

音楽論争

音楽論争に疲れる時がある。
そもそも音楽って体感するものだから、文学的アプローチで攻められても困るというか、なんとも言い返せないというか、人それぞれ考え方もあるしねーの一言で済ませてしまう。

今も昔も良い音楽があって、それが様々なカルチャーに浸透して吸収して、真面目に音楽道を貫いてる人達からしたら、それが邪道扱いされたりして、でも実はそっちのほうが時代の空気含んでるから実際売れてて、ビッグビジネスになるカルチャーには企業も絡んできて…ていろいろめんどくさいんですが、最終的はブームって「お金が絡むと廃れる」って感じします。

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